
今朝もオープン前に、手巻きおしぼり。

くるくるっとな。

U三もクレジットされている今度のイベントフライヤー。
ヤッカヤッカに大量にあるので、大量にはっておきました。フライヤーも本当に最近は豪華になりました。コンピュータのおかげで。
昔は、コンビニのコピー機のカセットを引っこ抜いて重ね刷りしたもんです。
なにか、やたらアクセスが増えたなあと思ったら、先日ヤッカヤッカに来てくださったボウルズカフェの方が、日記に記事を書いてくださったのが原因のようです★
ta!!
三連休、最終日の今日も晴れ。風がないと日陰でも暑いくらいです。幸い今日は、南寄りの風が比較的強く、暑さも半減。
予報では、崩れるとあったので、この後、風向きも北寄りに変わるはずです。
そろそろ、ヤッカヤッカ、諸条件を決めてバイト募集しようと考えています。
興味がございましたら、こちらより先にお問い合わせくださっても結構です。

店内にちっさいフォトギャラリーを造ってみました。高知の丸太木が異様に安かったので、それで造りました。ヤッカヤッカのお客様のショットで埋め尽くしてみたいと思います。
ご協力のほど、よろしくお願い致します。

これば、数週間前に植えた例の大きなヤシです。葉先まで6mはあると思います。運ぶときに、2トン車の荷台から半分くらいはみ出してしまい、引きずって運びました。
農園の森の中にあったものを、頼み込んで掘り起こしてもらいました。あっざっす!見栄えはよくないですが、養生もしました。

少しづつですが、土にまみてれ、理想とするビジュアルに近づけていきます。5年はかかると思います。
もうちょっとしたら、ヤシの移植、第3回目を考えています。
というのも、探していた女王ヤシとユスラヤシが、宮古島で見つかったからです。ただ、あまり大きいものは費用もかかるし、養生が大変なので、どのくらいの大きさのものにするか迷い中。
一度に植えてしまえばいいのですが、宮古島ではマニラヤシやヤエヤマヤシはたくさんあるのですが、他のヤシはあまり見かけないので、発見次第挙行といった感じになってしまうのです。非効率なんですが。
そういえば、川満漁港あたりに最近ビロウが植栽されてましたが、ビロウ(クバ)も種類はいくつかあります。
宮古島で見かける植栽ビロウは本島から運ばれた外来種のものが多く、自生種も少なくなったそうです。
その自生種も植え込んでみたいと思います。
あ、三連休ですね。中日の今日は天気もよく、ポカポカ陽気どころから、少し動くと汗だくです。観光のお客様に最高のバカンス日和。
海で泳いでヤッカヤッカに来るお客様も多くなり、床に落ちた海砂を見て、「ああ~夏なんだなぁー」と妙に実感。
そろそろちびアウキャがおいしい季節♪

ヤッカヤッカの正面にも、フェニックスロベニーを植えました。1m60cmほどで、1本2,500円。
さて、来間島の祭事シーズンがはじまる。春のムスヌン浜で行われる「虫払い」の行事で、シーズン突入です。
虫が猛烈に現れだす、春。虫たちの活動を神様に緩めてもらおうといった趣旨のお祭りです。
確かに、そんな祭事が発達しそうなほど、来間島では虫chaos状態にこれから入っていきます。
島の女性たちは、これから踊りの練習に入っていきます。
男?とくにやる事がないのです((´∀`))
さて、休み明けヤッカヤッカです。
最近は、すごく学校の卒業旅行でいらっしゃるお客様が多いです。
なので、団体だったりします。小さなヤッカヤッカは、10人規模の団体さんがいらっしゃいますと、即効、パインパインです。申し訳なすです。もう少しがんばって拡張したいと思います。
それと、アスリートの人も増えてきました。
先日は、来る宮古島トライアスロンに向けて調整で来島中のアスリートの方達がいらっしゃいました。
外席でヤッカヤッカのスイーツを召し上がりながら「天国や~天国や~」との声が聞こえてきました。天国目指してがんばります。

かわべんが、ヤッカヤッカのTshirtsを購入して、ポーズを決めてくれました。

こんなデザイン。時間を見つけて他のデザインも手掛けていきます。
さて、今週火曜日は、宮古島の高校の合格発表でした。
何が行われるかというと、お祝いです。夜。
親戚や知人、モアイ仲間の子供にたくさん合格者がいれば、その日のうちに、家々をはしごです。お祝い貧乏。
そして、飲む。
そして、この合格のお岩い、誘われなくても行くものだそうです。
誘われたら行くもんだと思っていた火曜の夜。突然のTEL。来なさいよーと。
疲れてたので、ビールをコップに半分だけ飲んで、帰ってきました。
子供も大変です。深夜の客に起きて、応対。
今月28日には、アトールで友達の知念さんの息子さんの結婚式。列席者約250名(;´Д`;)
だんだんと、お祝い貧乏の階段、のぼってます。

来間島の島らっきょゲット。

こんな感じで植わってます。葉も残さず食べてね。

来間島少年少女野球団。転校でさらにメンバーが減ってしまいました。

出会いがあれば、別れもあるさ。互いの小さな胸に去来するものは、なんなのだろう。キュン
さて、前の日記に風が止まったなんて書きましたが、その後、猛烈な北風が吹き荒れ、気温が13度まで下がりました。
次の日は、下地の子ども会対抗の駅伝大会。震えながら、会場へ。中止を願ってましたが。寒いです。
競技も終えると、来間島離島センターに行ってみんなで鍋です。泡盛登場。あんまり飲まないでおこうと、みんなで話してましたが、もうダメです。
ヤッカヤッカに移動して寒いなか、外席で飲む。さむすぎて、解散。
ところで、来間島の役員になってしまいました(;´Д`;)来間島に引っ越して8ヶ月。うーむ、早すぎる気もするんだけども…
私めをよく知る皆さん方は、プっと噴出していることでしょう。
とりあえず、1年、がんばります。
さて、どこに行こうか。

光臨w

砂山ビーチを観光する。

ワイドーって言ってるでしょ


木の妖精?といってもしっくりきませんね
来間島という離島での生活は、まさに風と暮らすといった感じです。風に逆らってはやっていけませんし、風がいろんなことを教えてくれます。
今日の夜から、南寄りの強風がとまり、静かないい夜です。ヤシがゆっくりと葉をくゆらせて擦れる音は、まさにchill out。天然のサウンドです。
しかし、風のない日は、悩ましい虫天国。
明かりのある部屋の中より、暗い野外の方が快適だったりします。
モモタマナの木も、若葉をつけて着々と夏に向かっています。
夏?夏!!台風です!!!お店の雨戸を製作しないとなぁー

かわべん、来間沖で。

冬の来間島の海の中。

月面を魚が飛び交う。ああ~海の中よ。

見よ!この藍の世界。砂の紋様が芸術です。これぞ、極水会推奨のシュノーケリング「月面海中ぶくぶく」。
※月面海中ぶくぶく
海底が白砂のビーチで、ひたすら飛び込んでは海底に潜行して海底から空を観察したり、光・水・砂の織り成す芸術的な幾何学的な紋様を楽しむ、オタシュノーケリング。
※極水会
1993年、フォールディングカヌーで無謀にも、福井県の離島を制覇したことに端を発する、ひたすらキレイな水を探しもとめ、旅する会。
本州中部地方の名だたる名川を制覇。その後、あきたらず地図上の地形や集落の規模から推測して、まだ知られていない水極まる川・海を求めて探索活動を行う。
が、宮古島に引っ越してきたら、探さなくても、すぐそこにあるので、最近、活動停滞中。
3月。だんだんと観光のお客さんが増えてきました。
昨日は、いきなりドンっと、12人の団体様がいらっしゃいました。卒業旅行らしいです。小さなヤッカヤッカは、もうそれだけでいぱーいです。
卒業。春やなあー。鳥のさえずる声も、相当、増えてきました。イソヒヨドリ多し。さぁ、ブログをご覧の皆様、なごんでください。
鳥たちの声を聞きに、ぜひ、ご来店くださいまし。