MIYAKO ROCK FES 2007
MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 2007のラインナップが公開されてた。
なんと、クロマニヨンズ。まさか、こんな南の異境に来るとは。。。当日は、どこに出没するか嗅ぎ回りたいと思います。第1回はラフィンが来たらしい。
6000円かぁ。
メジャーだとやっぱ高いすね。
MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 2007のラインナップが公開されてた。
なんと、クロマニヨンズ。まさか、こんな南の異境に来るとは。。。当日は、どこに出没するか嗅ぎ回りたいと思います。第1回はラフィンが来たらしい。
6000円かぁ。
メジャーだとやっぱ高いすね。
おとといは、ズミ三線奏者の人の家へ行こうと誘われていって参りました。
ただの飲み会かと思ったら寿司に刺身に宮古ぜんまいにモズクにビールに泡盛と、なんかゴージャス。
オトーリが始まり、伊良部大橋の関係者の方々の慰労会というのが解った。まったく関係ないのは自分一人でありました。
「はい!食べて!」と次々、出される料理とパワーに圧倒された。ズミ三線奏者の人は伊良部島出身らしく豪放磊落な感じ。声もでかい。
同席した本島から出向してきた県職員の方もパワーに持ってかれてる感じがした。
久々に初対面の人とのオトーリは緊張したけど何周目かでいい気分に。
三線を何曲か聞かせてもらった。その人そのもの、力強い、いい唄だった。音楽はいい。音楽で繋がる。
仕事が忙しく、やっとまともな休みが取れた。
なんで先週末は、これでもかと海に行きまくった。
どこへ行こうかと調べてたら、ここ沖縄でも潮干狩りのシーズンらしい。
もっとも年中シーズンだという説もあったが。
宮古島では、どこがいいのか見当もつかない。
とりあえず、内地だと干満の差が激しい干潟っぽいとこがポイントになるんで大浦湾へ。
収穫はあるにはあったが、おかずにもならない量だったのでリリース。
翌日、リーフが発達したビーチはどうなんだろうと新城海岸へ。釣り人がいたんで聞いてみたんだが随分と潮が引いてリーフエッジまでいけるような時に出陣するそうだ。この日はそこまで引く日ではなく釣りをしてぼーっとすごした。
そのまた翌日、今度は上野の方へ。インギャーあたりの岩場あたりがいいんではと。
しかし、如何せん素人。収穫もなく、また釣りに変更。
帰りに、もう一箇所と与那覇湾沿いの道を走り、ビーチへ入れそうな道を発見したんで入っていった。
ラッキーなことに簡単にビーチへアクセスでけた。
既に先客がいて、砂をほじくっていた。
これはいいんではないかと、ほじった。さほどの量ではないが1人前程度は獲れた。
まぁ、都会のもやしっ子には、そう簡単には取らせないぞという事なんでしょう。
しかし、ダツがうざいす。
1月に東京から来たデザイナーさんから、宮古島に引っ越したいと相談を受けた。
その時は、こちらの仕事事情を話して別れた。
昨日、そのデザイナーさんから電話があり、すでにこちらに来て仕事もしているという。
ポートフォーリオを預かっていたんで、返しがてら仮りの住まいとしているひららやへ。
目下のところ、家賃3万の賃貸を探しているということで相談されたので、懇意の業者さんを紹介。
「女性ですか、男性ですか」と聞かれたので「女性です」と応えた。「きれいですか」と聞かれたので「きれいです」と応えた。よく解らんがいい物件を紹介してくれることでしょう。
この間も移住組みを目の当たりにして、ほんと多いなぁという感じがする。