沖縄イケメン歌手特集
この間、テレビで沖縄のイケメンブライテストホープ特集がやっていたので見た。
わったー島の下地勇が出てた。
番組を見てて、やっぱ宮古島は沖縄にあってかなり異質なんだなぁと思った。方言なんか特に。
笑ったのは、最後に涙そうそうを、みんなでセッションする前に三宅祐司に「涙そうそうを宮古方言だとなんというのか?」と下地さんが聞かれて「涙だだだだ、です」と。
しかし、宮古口の唄は、ほんとビサヤ語に似てるなぁ。
※わったー島は、うちなーぐちだそうです。
この間、テレビで沖縄のイケメンブライテストホープ特集がやっていたので見た。
わったー島の下地勇が出てた。
番組を見てて、やっぱ宮古島は沖縄にあってかなり異質なんだなぁと思った。方言なんか特に。
笑ったのは、最後に涙そうそうを、みんなでセッションする前に三宅祐司に「涙そうそうを宮古方言だとなんというのか?」と下地さんが聞かれて「涙だだだだ、です」と。
しかし、宮古口の唄は、ほんとビサヤ語に似てるなぁ。
※わったー島は、うちなーぐちだそうです。
もう、半年にもなる。
こっちに引っ越してきてから、ルーズな進行になっている計画を少し前進させようと思う。
1週間以内に設計事務所にいって見積もりをまず取ろうと思う。
大手ハウスメーカーなどない宮古島では、地元の工務店などの業者に頼むか、建築事務所に依頼するかだ。
最近、大阪方面から、オール電化住宅が売りの小さなハウスメーカーが進出してきた。
話しを聞くと、宮古島でガスを供給している会社が2社あり、互いのテリトリーを保ちつつやってきたらしい。
そこへオール電化の狼煙。
結構、大変らしい。
しかし、地元の業者の少ないパイを奪わなくてもいいのにと思ってしまう。
大阪で正々堂々と勝負すればと。
旅割が早めに予約取れるようになった。
全然、しらんかった。
離島住まいの人は、離島カードというのがあって20%ちょい割引がきくけど、こういったサービスチケットには、きかないんだろな。
しかし、どんどんサービスが悪くなってる気がするな、航空各社。1万円の超割、復活させて欲しいし。とりあえず。
小さい島です。
そんな小さい島で1年ほど前に、かなりのweb通と偶然知り合いました。
まったく、人の縁とは不思議なもんです。
それまで明るい宮古んちゅとばかりと接していたんで、業界っぽい特有の影ちゅ〜か、ま、はっきりいってしまえばオタ臭が無償に懐かしく思えたw
仕事というもんは、こうも人を変えてしまうもんかっと思ったもんでした。
SEでもあり、デザイナーでもある彼は、東京で長く活動していただけあって、まったくなまりもない。
今夜、その彼と飲む。どんな話が聞けるか楽しみだ。
というか、深い仕事の話が出来る知り合いが出来て普通にうれしい。
この世界、酒飲んで話してストレス発散しなきゃ渡れたもんでない。
この1ヶ月、二人ほど沖縄移住希望者に会った。
どちらも、赤瓦の一軒家が希望だった。
知り合いの沖縄移住者で、赤瓦の一軒家を借りてる人がいるが、大変だったらしい。
まず、不動産屋にはそのような出てないし、そもそも数が少ない。どうやって借りたかと言うと空き家らしき物件を見つけると聞き込みをして大家に直接交渉したらしい。貸したがらない人も結構いると聞いた。
そもそも、赤瓦でなくても借家が珍しい。
しかし、住んでみるとまた大変らしく、雨漏りや虫が退去して入ってくるらしい。
虫。そう虫。虫が沖縄には、いっぱいいる。
少し窓が開いていると、部屋の中に入ってくる。
引っ越したばかりのころ夜、窓を開けっ放しでいたら、部屋中小さいな虫が大量に入ってきて大変だった。
懐かしい感じがした。
昔、親の田舎の実家では、オニヤンマが部屋の中に入ってきたりしていたのを思い出す。
何故か、うれしくなる。生き物に元気があるのことに。
嫌いな人はダメだろうけど。
そこんところが、住めるか住めないか、一つの分岐になるんだろう。
この間まで、寒かったが(といっても最低12度)どっこい最近、暑いです。
車の中、暑い。少し歩くと汗が出る。
なんなんだろ、この変わりようは。
2月下旬に友達が遊びにくる。
こんな、しょーもない奴に会いにきてくれる。
ま、もっとも宮古島が目的なんだろうけど。
スガキヤの味噌煮込みうどんを土産に頼んだ。
この間、内地から友達が来てたので、宮古民謡でも聞きながら飲もうという事で、ぶんみゃーって店へ出陣。
そこで偶然、島ナイチャーと遭遇。
彼は、一人で引っ越してきてて「内地の移住者に会うとほっとする」と言った。
一人だと、どうしようもなく心細い時があるらしい。
また、ダイビング好きが高じて移住してきた人もいる。
移住してきてダイビング三昧かと思いきや、しょっちゅう行っては金がかかるし、冬のこの時期は、あまり行かないらしい。退屈ってやつをもてあまし気味。
イオンや100円ショップまである宮古島だけど、都会を知っている身には、島はせまく閉塞感がある。
トレンドの先端を行くショップなど、あるわけがない。
自然優位の島。
自然の一挙手一投足に興味を持ち感動さえ覚えるような感覚がないと離島の生活は、なかなかハッピーとはいかない気がする。
退屈を楽しめるか。それも重要な気もする。
後、イモリが苦手の人は大変だろうなぁ。
網戸にへばりついたりしてます。