
久々に現場に顔出した。
すっかり、土台が出来て、周りもすっきりしてた。建物が細い分、庭が広く見える。しかし、ほっそい建物。
今週、冬
今週は、寒い。先週の初夏並みの暑さが懐かしい。
寒くて滅入ってるときに、愛用のマシンが死にました。復旧作業と仕事の締め切りでギューギューです。
この分では、キビ刈助っ人はむずいだろうなあ。
と、ゆうぞうから電話があり宮古島行きの船を予約入れたらしい。2月から6月くらいまで。一緒に暮らすことになる。どうなるんでしょうwww
本格的にキビ刈りシーズン到来

伊良部島、牧山展望台。ま、この写真じゃ、何がなんだかわかりませんがね。
ついにというか、キビ刈りシーズン到来。キビの価格も数年ぶりに上昇ということで。なんでもバイオエタノールや国際的な砂糖価格の高騰ということだ。
問題、3年後にひょっとしたらサトウキビ栽培への助成金打ち切りの話があることだ。宮古島の農業委員さん達は、奔走していることでしょう。
堅い話は、この辺にしておいて、やってきましたキビ刈りシーズン。1年も住むと、そこそこ知り合いも増え去年は、友達のキビ畑の手伝いに行った。もっとも半日で切り上げて、あんまり役に立ってないけど。で、今シーズン。家で寝ていたら電話がなって出ると、よく行く飲み屋の大将から。もうすぐキビ刈りだから、頼むぞとw
確かに酔った勢いで手伝いますよ。と言いました。なんだかんだとサービスしてもらっているので、いっちょがんばろ。できれば休日いいなあ。
土間コンクリートを打設 at 08.01.09

数日、現場行ってなかったけど、随分すっきりした。山が。。。なくなってた。山、欲しかった。

宮古島は、下水整備がないエリアが多い。そんなエリアは当然、浄化槽を設置。その性能は都市部の下水処理に匹敵にするくらいらしい。

大きめの浄化槽なんで、穴も想像以上に深かった。
と、そこへ来間のおばあが通りがかる。この穴が気になるらしく、ずっと覗き込む。少し話す。
「これ、あんたのか?」
「はい」
「なんかやるのか?」
「食堂す」
「上等さあ。そば出すか?」
「出さないかも」
「来間のおばあは、内地の食べ物食べないさあ」
出さないかもと言ったはずだが、おばあ、ずっ~と、そばの話。根負けして
「じゃあ、考えときますわ」と返す。
「大根使うか?」
「使うと思います」
「じゃあ、そこの畑に植えとくからね。」
「ありがとおおお。」
どこのおばあか、わからんけど、本当に植えておいてね。
このパターン。話だけで終わるんだろうなあwww 気持ちがありがたいけど。
メーラーとか
あっぱれって店にメーラー&ザーギョーかましに行きました。宮古島のラーメン屋で一番好きかもしんない。こってりした豚骨醤油。
日本が誇るmy kooollll friend!!

日本が誇る、いや世界が誇るTribal war asiaの小林君から、頼んでたTシャツがごっそり届いた。ta!!!!しかもDVDにCDに何故かパイナップルケーキも梱包されてきてお祭り状態。さすが、アクティビスト!いい意味で。バンドやレーベル活動以外に、台湾と日本の架け橋になってTIN PAN ALLEYfrom台湾のJAPAN TOURや舞台音楽も手掛けてるらしい。一体どこへ向かおうとしているのかっ!敬愛する友達です。宮古島に来るのが楽しみです。しかし、いつ寝てるんだろうか。。。
とにかくta!泡盛と黒糖をびしっと送っておこうと思う。















